2011年12月6日 火曜日
『善きものを他人に与えようとする性質をもつこと!』
みなさん!おはようございます!!
『もっともっと好きになってほしい!』
私たちは 大手外食チェーンではありません。
38年前に先代が1店舗からスタートし、今でもたった5店舗のローカル店です。
大手外食チェーンの、すし・焼肉・ハンバーガーなどは 今生き残りをかけて すごい勢いで戦っています。
でも私たちは 絶対にこの競争に入ってはいけません。
私たちには ローカル店の生き残り方があるのです。
もし近隣のレストランが大手ばかりになったらどうでしょう。
だから私たちは、私たちにしか出来ないことをやっていくべきです。
とんかく商品力を とことん追求し本物を提供すること。
そして家族のようなフレンドリーな店であること。
これが私たちの魅力なのです。
私たちの使命なのです。
値下げ競争でゲストを呼ぶのは大手のやることです。
私たちは値段はそのままで 商品価値を上げゲストを呼ぶのです。
そうすれば すごくお得に感じてもらえます。
そしてマニュアル化してない アットホームな雰囲気を徹底的に出すことです。
パートナー全員でアットホームな雰囲気づくりを徹底的にやるのです。
競争の激しい今こそ、この二つを本気でやりましょう。
そして いつも言いますが競争相手は大手外食チェーンではありません。
気持ちを向けるのは 来て下さったゲストです。
お客様なのです。
お客様は恋人です。
恋人なら もっともっと好きになってほしいです!
だから もっともっと魅力を上げたいです!
そして私にとって パートナーも恋人です。
もっともっと好きなトップになれるように 自分を磨いていきます。
プラスの言葉を使うNo.1
本気のうどん 森下晃
2011年12月5日 月曜日
『善きものを他人に与えようとする性質をもつこと!』
みなさん!おはようございます!!
『おかしい!って言うこと』
昨日は縁あって 斎藤一人さんの新しいCDを聴くこと出来ました。
久しぶりに新しい本が出て それにはいつもCDがついている。
日本一お金を稼ぐといわれる斎藤一人さんは 何年も連続で長者番付トップの方です。
そんな人が 半年ぐらい前から究極の悟りをされました。
それは「私たちには出来ないけど 脳はなんでも出来る」です。
もし今の生活で 思うようにいかないことがあるならば、
脳に「おかしい!」と言うことです。
初めて聴く人は戸惑うことですが、
色んな願望が叶っていないのなら「おかしい!」と言う。
店でいえば「みんな一生懸命頑張っているのに目標に届かないのは おかしい」と言うことです。
大切なのは口に出して言うことです。
言葉にしないと自分の脳には伝わりません。
「おかしい」を繰り返し言っていると脳が働きだします。
おかしい原因を見つけ 解決する方法をどんどん提案してきます。
これがアイデアが湧いてくる、なのです。
アイデアは自分から出るだけではなく 人から教えてもらうこともあります。
また 本屋さんで たまたま手に取った本が今の課題を解決する本だったりもします。
わたし流に言うと 上から降りてきたです。
この理屈は どうも私たちの脳の潜在意識を働かせるものです。
以前から 私たちの潜在意識は スーパーコンピュータの何倍もの能力があると聞いています。
これらを斎藤一人さんは 自分の脳に「出来ないのはおかしい!」と言いなさい、と言うのです。
信じるか信じないかは それぞれですが、少なくとも私は半年前から信じて言ってきました。
だから今の流れは 必ず素晴らしい将来を創造するプロセスだと確信しています。
プラスの言葉を使うNo.1
本気のうどん 森下晃